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はい。。。

みなさんこんにちわ。。。

本日の題はこれ以外に何も思い浮かばない。。。

「陸神竜のバカ野郎!(嘘ですよ)」である。

これを読んでる皆様はなぜこのような題になるのか当然分かっていらっしゃると思う(笑)

オタムは陸神竜に対して心より遺憾の意を表明する。

ホントはネタにしてくれて嬉しくて仕方がないのは内緒である。

P.S
1月23日 15:53 陸神竜より一本のメールが入る。
この記事を読んでりくさんが本当に私が怒ったように思ってしまったようだorz
なんてことだ。。。
僕としてはりくさんのブログ記事を元ネタにして、笑いをとろうとしただけなのだが、それがとんでもない状況になってしまった。
本当に申しわけない。
この追伸にてりくさんのブログ記事に対して本当に怒っていないということと、りくさんのブログからこのブログへと遊びに来てくれたすべての新規読者に対して心から嬉しく思うし、感謝していることを改めて表明したいと思う。

そして、これより先、りくさんのブログ閲覧者ならびに月下美人閲覧者の皆様に末永くの両ブログへのご愛顧を心よりお願い申し上げます。

りくさんへ。
りくさんが無許可でこのブログを紹介したことを、訴えられたら終わりだと表現されていたところを元ネタにさせていただいたのを受けて、遺憾の意というブラックジョークで返したつもりだったのです;;
ほんとに配慮が足りず申し訳ない;;
本当に紹介してくれたことは嬉しく思っているのですよ;;

ではその点を踏まえて皆様がこの記事の本編をお楽しみくだされば大変光栄に思います;;

P.S2
ごめんなさい。
読み返した結果、表現方法があまりに過激だと自身が反省したため、かなり加筆修正を行います。
ご容赦ください。
えー。。。

みなさん始めまして。

ということになるのかしら;

私、このブログの管理人であるオタムというものですorz

さて本題に入る前に昨夜の友チャを再現しましょう。

陸神竜:アトム様、ブログでアトム様のブログ紹介しておきましたよ。

オタム:え?そうなの?ありがとう。

陸神竜:さっきちらっと覗いたらカウンターカオスってましたぜw

オタム:は!?@@;

陸神竜:いやぁwなにわともあれブログ復活おめでとうございます^3^

まぁ、昨日の時点では、何を大袈裟なとせせら笑っていたオタムであります。

しかし!

今朝その驚愕の事実を確認したオタムは顔面蒼白のまま、しばらく思考停止。。。

そして思わず突っ込みである。









オイ、コラ!ちょっと待て!!(笑)



もはやせせら笑っている余裕などあるはずなもなく、冗談ごとではない。

なんせブログカウンターの数字が壊れたのである。。。

いいか。。。

うちのブログカウンターはな。。。

一週間前からヒット数が見れるありきたりなものだ。

それがだ。。。

いいか。

丁度一週間前から数字を見るとだ。

7・4・5・3・11・14とこれくらいなものだった。

ところがである。

昨日がなんと66


今日は今現在の時点でなんとすでに昨日の66にならんでいるのである。

待ってくれ。

何かの間違いだ。

このブログはそんなに突然の来訪者に対応できる文章など書いていない。。。

これのコンセプトは我がギルド月下美人のメンバー達の連絡用掲示板であり、管理人オタムがギルメンバーをいじって遊ぶおもちゃである。


それなのに;;

それなのに;;

もはやこの原因を作った陸神竜を恨む以外やりようがない;;

ほんとは恨んでなどいないことは明白であるが、ここはあえて恨むという表現を使わせていただくことにした。

当然、昨日と今日この文章が上がるまでの時間に訪れた新規のお客様は大半が記事など読んでいないだろうと予想される。。。

そして残された少数の中の大半が記事を読んで「なんだこれ。つまんね。」という感想をもったに違いないのであるというのが著者の素直な感想である。

新規来訪者の皆様へ。

先にお断りしておきます。

このブログは管理人オタムが経営するギルド「月下美人」の連絡用掲示板であり、オタムが彼らをいじって遊ぶおもちゃであります。

したがって、メイプルストーリーというオンラインゲームを攻略しようなどとは露ほども思っていない管理人の運営するブログであり、ここで何かメイプルストーリーの情報を得ようなどと思っても、クソほどの役にも立たないことをどうかご理解いただいた上で、訪問していただける方はご来訪くださいませ。

まぁ、分かりやすく書くとですね。。。

ここに上がる記事は10中8、9がオタムのリアル関連。残りの1つないし2つがギルド月下美人のメンバーまたはそれに近いお友達いじりであるということです。

はっきり申し上げましょう。

私は、メイポの攻略になど何一つ興味もなければ、やる気もない(笑)

レベルなんかクソ食らえ・3・

強化がどうの、武器がどうのなんかハナクソほじって聞いている>w<

メイプルで興味があるのはかわいい格好をした女キャラクターだけで、男キャラなどキャラチェンジしてからおとといきやがれてなもんである(なんと汚い表現であろうかorz)




よし、ここまで書けばまともな読者はもう残っていまい。

ここからは、こんな文章でもいっちょ読んでやるかてな具合のちょっと普通ではない思考回路をもったお客様だけになったはずだな。。。

こうでなければつまらん。

まぁ、陸神竜が自身のブログでこのブログを紹介した内容にもさほど間違っていない部分がある。

その辺をふまえて普通ではない思考回路をもつお客様を対象に改めて私の自己紹介でもするか。

ではまず最初にこれをご覧いただこう。


ば・・・ばかな・・・、「あのブログ」が更新をしている・・・
まさかの伝説のブログの更新に困惑している、びっくりどんきーなりくさんです。

うああああああああ
=====○)3 `)・∵.


いやまぁ伝説といっても、ワテクシのめいぽ友のブログなのですがね・・・
去年の10月くらいからぱったりと更新が止まってましたが
久々に復活した模様。

(中略)

一時期小説も書いていたし、個人的に思うのが
内容だけなら、かの有名な総回診にも匹敵するLvかと。
過去記事を読めば、クオリティの高さが分かると思われます。


更新があったからには、今後の更新もちょっと期待。
リアルも大変でしょうが・・・頑張れあとむ様!!

(中略)

ちなみに、めいぽ内で彼に話しかける際は女性は特に用心。
120%口説いてきます。
まぁ口説いたところで近くにいる嫁さんに
ふるぼっこにされるのが目に見えてますがね・3・


フフフ

ひとまず、ここで紹介したということは一切本人には許可を取っていない。
訴えられたらオワタ\(^o^)/



まぁ何とかなるだろう・・・


緑文字部分は皆さんが陸神竜の気まぐれに乗せられてここまでやってくるはめになった文章を丸々コピペしている。

最初から確認しよう。

まず伝説云々は気恥ずかしいのであえてスルーということで、問題は次のクオリティー云々の話しだ。

何が総回診にも匹敵するだ。。。嬉しすぎる評価じゃないかorz

もちろん陸神竜のお世辞である。

次、ここ大事。

リアルも大変でしょうが・・・頑張れあとむ様!!

はい。

オタムはリアルが非常に大変です。

なぜここでこんな話しをするか。

皆さんのうちの何人が3日前の記事「現在あの人は?」を読んでいるかしらんが、あの記事で私は自身のことを前向きなニートと紹介している。

こんなことになるなら絶対に書かなかった一文である。

ここで訂正させていただきたい。

オタムは現在日本一忙しいニートである。

はい。

これでオタムがどういう生活をしているか分かっていただけましたね?

何?

所詮ニートだろだと!

ああ。。。

確かに所詮ニートと言われればそれまでだが。。。

違うんだ。。。

俺は生産性のある活動をするニートなんだよ;

人にはそれぞれな、事情っていうものがあるだろ?;

致し方なくニートしてるんだよ;

それを察してやってくれや;

次の話しも非常に重要である。

特に女性の皆様。

いいかい?

ここに書いてある口説き云々の陸神竜の言葉には何一つ嘘などないということを肝に銘じてください。

一番好きなものはなんですか?と聞かれれば迷わず女と答える。

何がなくなれば一番困りますか?と聞かれれば迷わず女と答える。

そんな男になりたいと思い今まで生きてきた。

そんな男であることに誇りをもって生きている。

ちらっと小説の話しも出たが、自分の高校時代の女にかける思いと、女にモテるために予備校で勉強したような低俗な内容なので、皆さんが読む必要はまったくございません。

だって恥ずかしいから。。。

では、ここでオタムの簡単な経歴を紹介しよう。

日本のとある離島で生まれ育ち、やんちゃな幼少時代をすごす。

高校時代まで宿題などしたこともなく、一日の家庭学習時間は小中高平均しておそらく0.002時間くらい。
特に中学、高校時代は主に年上の女性を口説き落とすことに執念を燃やしたため、成績不振。
毎学期全教科補講という頭の悪さを露呈。

高校三年の2学期に、将来に一抹の不安を感じ大学受験を決意。

しかし、当時偏差値30台という箸にも棒にもかからぬ成績であるから当然のごとく失敗。

余談だが、偏差値30台というのはマーク試験であれば幼稚園児が鉛筆を転がしてマークした結果と大差ないとは代々木ゼミナール講師、吉野敬介の言葉である。

しかし翌年の18歳から19歳の運命の予備校時代に奇跡が舞い降り、一年間で飛躍的に成績上昇。

さらに余談だが、なぜ一年間で突然成績が飛躍的にアップしたかというと、ここで出会った大塚愛そっくりの女性に恋をし、あろうことか彼女が国立医学部を目指す秀才であったことがその理由である。

男とは単純なもので、恋をしたらやれぬことなどないということを学び、さらに女好きに磨きがかかる。

翌年、無事に某私立大学工学部情報通信工学科に合格。

しかし、著者は何よりも東京という土地を第一志望とし大学受験に望んでいたのだが、あろうことか筆者が東京のキャンパスだと思い込んで願書を提出していた合格通知を受け取った大学の、合格通知にかかれれていたキャンパス名は著者を震撼させる。

それはS県N市という畑のど真ん中のキャンパスであった。

さらに悪いことにはセンター推薦で合格した大学もH道E市というもはや日本なのかロシアなのか分からないようなところにあるということで却下。(H道E市の皆様申し訳ございません)

苦渋の選択であったが畑の中のお花畑キャンパスを選択。

ところで、工学部という条件から、何よりも楽しみにしていた女子大生とのアバンチュールなど皆無であり、周りにいる女性はみな恋とは程遠いもっさい黒縁のめがねをかけた、つんつるてんの肌に密着した服装を身にまとった、残念な大変おもむきのある女性ばかりであったのでさぁ大変。

さらに悪いことに、筆者は学部などどうでもよく、ただ好きな女が理系にいたから理系を志望しただけである似非理系であるため、大学になじめず思い悩む。

そして大学一年の一週間が過ぎた頃、それまでの人脈をつかい上京することを決意。

思い立ったが吉日とばかりに荷物を下宿に残したまま、とある女の部屋へと転がり込む仲の良かったお友達の部屋を間借りさせてもらうことにした。

ここでのヒモ生活共同生活が3ヶ月ほどたったころにトラブル発生。

なんと突然著者がノイローゼになり、部屋を脱出することを決意。

その際、ちゃんと置手紙をコタツの上に残してきた。

文面は「さようなら。お元気で。あなたとの将来は考えられません」というような内容であったと記憶する。

なんせS○Xにゴム無しでと言われ始めたのである。

明るい家族計画にはまだまだ興味のかけらもなかったオタムは当然ノイローゼになろうというもの。

ここからはもはや人生転がり落ちるだけである。

第一回ニート生活の開始である。

が捨てる神あらば拾う神ありとはよく言ったもので、どうしても東京での生活に未練があった著者は、ない頭を精一杯動かしどうすれば東京に戻れるかを考えた末にとんでもないことをやらかす。

なんと某芸能プロダクションのオーディションに合格してしまうのである。

ニート生活5ヶ月というところであった。

さて、これで東京に戻る大義名分ができたので、親から当面の生活費と敷金礼金と家賃をぶんどりありがたく頂戴し、東京に戻るとあとはもうやりたい放題である。

適当に芸能活動などをしながら、これだけでは当然食っていけないので某牛丼屋でアルバイトを開始。

舞台で日銭を稼ぎなら牛丼屋で「並盛りいっちょー!」と大声を張り上げる毎日がしばらく続く。

ここまで読んでくださった皆様も、もはや苦笑いしかでまい?(笑)

まぁ、あと少し聞いてくれ。

ここでまたしても一人の女性が僕に影響を及ぼす。

その女性は某私立大学経営学部に通う同い年。

なんと彼女はその学部で首席キープという才女であった。

皆様、もう予想がついたのではなかろうか?

ええ。

人間とは自分にないものを求めるというが本当である。

著者は予備校同様、この絶対に手が届かないはずの女性を好きになり、口説き落としたのだ。

さて、問題はここからである。

彼女の趣味趣向から、話は政治・経済へとつながることが多く、知的好奇心旺盛な著者はこの話題をこなよく愛し、そこからまたしてもとんでもない暴挙へと出る。

彼女が一言、「オタムくん。頭いいのに大学中退なんてもったいないよ。今からでも受けなおしたら?」

ここで私は第二回目の受験生へと変貌。

なんと単純なことか。

その年の10月、秋入学というシステムを使い、某私立大学法学部へと入学。

その傍ら、会社というものにも興味が沸き、牛丼なんか売ってる場合じゃねえよ!これからはITだぜ!とばかりに、とあるIT関連会社へと大学在籍のまま採用され、入社。

そこでコンピューターのイロハを覚えながら勤務。

この時点で著者は大学生であり、芸能人であり、会社員になってしまった。

さらに執筆活動にも興味を持ち、いつのまにか小さいながらもとある出版社から出る雑誌にときたまコラムなどを投稿するようになり、いくばくかの日銭を稼ぐようになる。

もうこうなってくると著者自身にも何がなんやらで、毎日何をして過ごしているのかさっぱり分からんのである。

そして悪いことに丁度このくらいの次期になんとなく始めたのがメイプルであり、ここでとんでもない男と出会うことになる。

さんだギガ男とかいう変体である。

こうなるともはや、寝る時間などあろうはずがなく、適当に会社に行って適当に舞台をこなし、適当に大学に通い、帰ってきたらメイプルで変体どもと朝までコースという鬼のような毎日である。

ちなみに読者の諸君。

うそつけーいと思っているだろう?

聞いて驚くな。

9割くらいは本当の話である。

なぜなら、

IT関連会社→ベンチャーのために(かどうかは知らんが)24時間完全フレックス。メール一本で休める。

大学→行っても行かなくても誰も何も言わない。全て自己責任。

俳優業→仕事などめったにない。

執筆業→金が欲しい時だけ書く。

メイプル→はまりにはまっていたので眠気など感じない。

とまぁこういうカラクリなのである。

その後、IT関連企業から転職。

なんとこの私のような人間が経営・人事コンサルタント会社に入社。

その会社で涙無しには語れない紆余曲折を経て、今現在オタムは日本一忙しいニートとなっているのである・・・。

はぁ。。。

こうして振り返ってみるとほんとにめちゃくちゃだな。。。

よくもまぁこんなデタラメな人生が送れるものだと自身で感心するほどだ。。。

初来訪のお客様。

これがオタムという男が管理するブログである。

悪いことは言わない。

こんなところに来るのはおやめなされ。

いえ、ごめんなさい。嘘です。

これからも末永く月下美人及び、りくさんのきまぐれぶろぐぅをよろしくお願いしますm(__)m

まぁ。。。今回のこんな文章を読まされた皆様に、もはやもう一度きてやろなどという奇特な精神をもった人間がいるわけがないと思ってしまうのがつらいところだが。。。

これで来週からはまた一ケタ台のヒットメーターが帰ってくるのだorz

ここで一つ補足だが、リアルで私のことをご存知の月下美人の皆様に関しては、もはや何もいうことはないが、メイプル内でオタム及び月下美人をごひいきにしてくださっている皆様。

どうか誤解なきように。

皆様の前で無邪気に笑うオタムこそが本当のオタムの姿でることをお約束しますm(__)m


さらに初来訪の皆様へ。

オタムはコメントをこなよく愛します。
小学生であろうが中学生であろうが高校生であろうが女性のコメントはすべて隅から隅までチェックしますので遠慮なく書き込んでくださって結構です。

男性の諸君。
くだらないこと以外ならなんでもうけつける。
例えば、好きな女がいるのだがどうやって落とせばいいのか分からないといった内容には誠実に真摯にお答えしよう。
また、多少の下ネタも可とする。
あまりに下品なものはシカトします。

ちなみに難しい質問や内容も出来る限りの間で調べてコメント返信をさせていただくことをお約束します。

では皆様とまた会えますことを心より楽しみにしながら今日はこの辺で失礼します。

2009年1月23日 亞吐夢


コメント返信。

オサン。
ちゃんと登場させてやったぞ。
変体という愛称で親しまれていることもな。
これでお前も有名人だ!
ざまーミロい(笑)
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