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オサンに指摘された計算間違いの訂正を一応別枠でUPしておきます。

別に読まなくてもいいですw

興味ある人だけどうぞw
はい・・・オサンから間違いの指摘を受けました;;

悔しいので参考書を引っ張り出してきました;;
(訂正箇所は朱文字から朱文字までです)

確率とは試行において着目する事象の起こりやすさを数で表したものである

ふむふむ・・・





勉強中・・・・しばらくお待ちください・・・。





なるほど!

A=事象

N=試行の回数

a=Aの起こる回数

とした時、事象Aの確率をP(A)とすると

P(A)=事象Aの起こる場合の数/起こり得る全ての場合の数=a/N

であるからこの場合

A=タオルに30%書が10回中6回貼り付く

N=2の10乗回

a=x

となり・・・。

待てwwwwwwwwwwwwww

そもそもaの数が分からんじゃないか・・・。

a=3/10の10乗でいいのかな・・・?

いや・・・そんなわけない・・・。






再び勉強中・・・しばらくお待ちください・・・。






なるほど・・・これは・・・・自力解答無理だな・・・。

確率に確立がすでに入ってる場合この公式じゃ解答でないわ・・・。

高校1年で習う確率計算では不可能ということか・・・。

というわけで参考書をしまいインターネットで検索。





三度勉強中・・・しばらくお待ちください・・・。





ほ・・・ほう・・・。

確率が入った確率計算はどうやらベルヌーイ試行(二項分布・二項確立)という公式を使うらしい・・・。

つまり

『確率P の試行を n回行った時に x回成功する確立』は

b(x:n,P)=nCxP^x*(1-P^(n-x)(x=0.1・・・・・n)

A(p)={n!/(m!(n-m)!}*p^m*q^n-m

という式で表されるんだって^^

すごいねー^^

はい、代入してみましょうー

確率3/10の試行を10回行ったときに6回成功する確率はですねw

P(A)=10C6*3/10^6*(1-3/10^(10-6)ですね。

=210*729/1000000*81/10000

=1.24/1000

=0.00124

ということらしいです(爆)

つまりですね・・・。

この場合は30%が呪い書じゃなかった場合の計算結果だから、30%が呪い書だった場合の計算はと・・・。

え・・・。

もういい?

黙れって・・・?

すみません;;

でも勉強って楽しいですよね^^
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