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2008.03.23
勇気凜凜ルリの色
皆さんこんばんわ^^
さて、本ブログであるが、最近、以前からは想像もできないくらいのペースで更新されている。
メイプル日記と題されているにも拘らず、完全にリアル日記となってしまっている現状を、読者の皆様はどういった感想を持って読んでいるのだろうかとふと考えたりもします。
というか・・・この日記は自身が考えているほどメジャーなものではないとようやく我に返り、というかようやく目を覚まし、それならば好き勝手なことを書いてやろうと開き直った次第である。
さて本題に入る前に、前回記事の人物表記にあたり、かの偉大なる文化人である「樋口一葉」先生を「樋口一世」と誤写してしまった。
この罪は、私にとっては許されざる蛮行であることに心を痛めるばかりである。
常日頃から『文化人』を志し、日夜憧れ続ける世界で多大なる貢献、功績を残した大先輩に対してのこの度の非礼は、申し開きもできぬものであると己の恥をただただ自省するばかりである。
なにやら先日から反省ばかりしているが、生きるということは本来そういったことであろうと開き直ることしか今の私にはできない。
この度の許されざる蛮行に対しての謝罪及び釈明は、いつの日か自身が文化人と呼ばれるようになったその日までの執行猶予を願うばかりである。
というわけで本日もコメント返信。
さて、本ブログであるが、最近、以前からは想像もできないくらいのペースで更新されている。
メイプル日記と題されているにも拘らず、完全にリアル日記となってしまっている現状を、読者の皆様はどういった感想を持って読んでいるのだろうかとふと考えたりもします。
というか・・・この日記は自身が考えているほどメジャーなものではないとようやく我に返り、というかようやく目を覚まし、それならば好き勝手なことを書いてやろうと開き直った次第である。
さて本題に入る前に、前回記事の人物表記にあたり、かの偉大なる文化人である「樋口一葉」先生を「樋口一世」と誤写してしまった。
この罪は、私にとっては許されざる蛮行であることに心を痛めるばかりである。
常日頃から『文化人』を志し、日夜憧れ続ける世界で多大なる貢献、功績を残した大先輩に対してのこの度の非礼は、申し開きもできぬものであると己の恥をただただ自省するばかりである。
なにやら先日から反省ばかりしているが、生きるということは本来そういったことであろうと開き直ることしか今の私にはできない。
この度の許されざる蛮行に対しての謝罪及び釈明は、いつの日か自身が文化人と呼ばれるようになったその日までの執行猶予を願うばかりである。
というわけで本日もコメント返信。
2008.03.23
ノストラダムスの大予言
皆様こんばんわ^^
これより以前の二回の投稿にわたり、まじめくさった原稿に対して辟易した読者様も多いことと思う。
「オタムよ!そんなまじめくさったシリアスかつ陰鬱な文章は貴様には似合わぬ!おのれの身の丈をわきまえろ!」
とのお怒りは重々承知しているが、たまにはそんな文章を書かせてもらわないと、私自身の人間性を疑われることになってしまうので、あえて書かせてもらった。
しかたがないので、本日は楽に読み飛ばせる原稿を書くことに決めた。
前回記事のコメントにおいては、前々回の解説としての読者様の終論であると、「勝手に」決めさせていただき、返信は控えさせていただくことにした。
(決してめんどくさいのであろうなどと、邪推をせぬようにお願いしたい)
これより以前の二回の投稿にわたり、まじめくさった原稿に対して辟易した読者様も多いことと思う。
「オタムよ!そんなまじめくさったシリアスかつ陰鬱な文章は貴様には似合わぬ!おのれの身の丈をわきまえろ!」
とのお怒りは重々承知しているが、たまにはそんな文章を書かせてもらわないと、私自身の人間性を疑われることになってしまうので、あえて書かせてもらった。
しかたがないので、本日は楽に読み飛ばせる原稿を書くことに決めた。
前回記事のコメントにおいては、前々回の解説としての読者様の終論であると、「勝手に」決めさせていただき、返信は控えさせていただくことにした。
(決してめんどくさいのであろうなどと、邪推をせぬようにお願いしたい)
2008.03.21
監獄という名の楽園(解説)
さて、本日は表題どおり、先の記事においてできなかったコメント返信しつつ解説をさせていただきます。
まずはじめに、昨今のこのブログが著しくメイプルストーリーから外れていることを詫びなければいけません。
メイプルストーリー内についての記事を期待して訪問してくれている読者様には心から申し訳なく思います。
言い訳をさせていただけるならば、現在私はメイプルストーリー内においてほとんど活動を停止している状況なので、メイプル内での話題がないのです。
ただ、僕自身は毎日を元気に過ごしています。
ではコメント返信。
まずはじめに、昨今のこのブログが著しくメイプルストーリーから外れていることを詫びなければいけません。
メイプルストーリー内についての記事を期待して訪問してくれている読者様には心から申し訳なく思います。
言い訳をさせていただけるならば、現在私はメイプルストーリー内においてほとんど活動を停止している状況なので、メイプル内での話題がないのです。
ただ、僕自身は毎日を元気に過ごしています。
ではコメント返信。
2008.03.20
監獄という名の楽園(上)
皆さんこんにちは。
さて、今私はある小説を執筆中なのですが、その執筆中の小説の中で主人公の過去回想を書いています。
その小説は当然フィクションなのですが、主人公のモデルは未来の僕で、その主人公が回想するのは当然僕の過去です。
その過去回想記のモデルは僕自身の18才から19才の一年間。
その一年間は僕の人生の中で一番楽しかった一年で、二度と経験することのできない一年間でした。
小説としてフィクションで書きはじめたのですが、どんなに頭の中で物語を考えてもあの一年を超えるほどのものを書くことができません。
なのでほぼ、事実を元にノンフィクションで書いていると短編小説が書けてしまい、自分でびっくりしています。
当然、もともとのメインの話の振りなので、書きあがった文章とメインの文章をすり合わせて、矛盾なくつながるように手を加えていかなければいけないのですが、その作業をするまえに、今回ここにUPしてみようと考えました。
前回の「恋の予感」シリーズにおいて、読者様からまた過去回想やって欲しいとの要望もありましたし(笑)
私のアイデンティティが形成された一年間を読んでみていただけると、とても嬉しいな。
今回はその一年間の前半部分です。
(本気小説なので長いよ(爆))
さて、今私はある小説を執筆中なのですが、その執筆中の小説の中で主人公の過去回想を書いています。
その小説は当然フィクションなのですが、主人公のモデルは未来の僕で、その主人公が回想するのは当然僕の過去です。
その過去回想記のモデルは僕自身の18才から19才の一年間。
その一年間は僕の人生の中で一番楽しかった一年で、二度と経験することのできない一年間でした。
小説としてフィクションで書きはじめたのですが、どんなに頭の中で物語を考えてもあの一年を超えるほどのものを書くことができません。
なのでほぼ、事実を元にノンフィクションで書いていると短編小説が書けてしまい、自分でびっくりしています。
当然、もともとのメインの話の振りなので、書きあがった文章とメインの文章をすり合わせて、矛盾なくつながるように手を加えていかなければいけないのですが、その作業をするまえに、今回ここにUPしてみようと考えました。
前回の「恋の予感」シリーズにおいて、読者様からまた過去回想やって欲しいとの要望もありましたし(笑)
私のアイデンティティが形成された一年間を読んでみていただけると、とても嬉しいな。
今回はその一年間の前半部分です。
(本気小説なので長いよ(爆))
2008.03.18
初めて回ってきたリレー
皆様お元気ですか?
お変わりありませんでしょうか?
現在3月18日(火)A.M5:56
今日はユミちゃんから回ってきた初めてのリレーということでそれをオタム独自のクオリティーでやってみたいと思っております。
これってなんか雑誌の取材を受けてるみたいで有名人になった気分?(アホ
というわけでコメント返信から^^
お変わりありませんでしょうか?
現在3月18日(火)A.M5:56
今日はユミちゃんから回ってきた初めてのリレーということでそれをオタム独自のクオリティーでやってみたいと思っております。
これってなんか雑誌の取材を受けてるみたいで有名人になった気分?(アホ
というわけでコメント返信から^^
2008.03.11
月下ブランド
3月に入りますます春らしくなって来ましたね。
さて、久々の更新となりますが、前回記事のオフ会の続編楽しみされていた方々、大変申し訳ございません。
続編の企画は中止となりました。
心よりお詫びもうしあげます。
理由としては、ちび菜と話し合った結果、あまりこのような場所で公表するべき内容ではないとの結論に達しためです。
以上の説明により、どれほどおかしく楽しく、そしてきわどかったかがお分かりになるかと思います。
皆様の頭の中で続編を創造し、物語を作っていただければ嬉しく思います。
なお上記内容を以ってコメント返信とさせていただきます。
さて、久々の更新となりますが、前回記事のオフ会の続編楽しみされていた方々、大変申し訳ございません。
続編の企画は中止となりました。
心よりお詫びもうしあげます。
理由としては、ちび菜と話し合った結果、あまりこのような場所で公表するべき内容ではないとの結論に達しためです。
以上の説明により、どれほどおかしく楽しく、そしてきわどかったかがお分かりになるかと思います。
皆様の頭の中で続編を創造し、物語を作っていただければ嬉しく思います。
なお上記内容を以ってコメント返信とさせていただきます。
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